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パズル道場の4つの理論

パズル道場の4つの理論

確かな理論をもとに考えられたプログラムです

理論概要1|見えない学力

小学生は「見えない学力」育成を中心に行なうべきである

理論概要1|見えない学力

重要ポイント

考えることが習慣化される前に、暗記中心の習慣を身につけてしまうと、子どもは「思い出す」という思考が中心となり、「新たに考える」という思考の妨げになる場合があります。
『覚える人になる前に考える人になろう!』

 

理論概要2|イメージ化能力

理論概要2|イメージ化能力理解力を高めるには、イメージ化能力を高めるべきである

•理解する事の第1段階はイメージすることです。
•理解力が高い子は、書かなくても理解できます。

理論概要3|空間認識能力

理論概要3|空間認識能力イメージ化能力を高めるには、空間認識能力育成が効果的である

空間認識能力は立体感覚だけでなく、次の3つの平面感覚を併行して育成すると効果がアップします。

理論概要4|量感

数を量として認識する能力(量感)を高める事を最優先するべきである

理論概要4|量感

重要ポイント1

順番としての数を先にやりすぎると、“量”として数を認識する障害となる場合がある。

重要ポイント2

補数(5との差、10との差)の感覚とともに、数を量として認識すべきである。

重要ポイント3

簡単な数の素因数分解や最小公約数・最大公約数は“暗算”できるようにすべきである。

 

 

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